「あなたと進める、地方が主役のまちづくり」をスローガンに活動しております。

岐阜県議会議員 長屋こうせいです

岐阜県議会議員 長屋こうせいです。

おかげさまで3期目の県議会議員として活動をさせていただいております。

その間の活動はフェイスブックや、ブログ等のSNSで日々発信中です。

その他にも紙面による活動報告を定期的に作成し発刊させていただいております。

私は県議会を身近で分かりやすくを基本として活動をしておりますので、このホームページや県政報告で皆様に議員や県議会、岐阜県庁を身近に感じていただければ幸いです。

岐阜県民の皆様の昨日より今日、明日より先が明るくなるように今後も活動してまいりますので皆様のご理解、ご協力賜りますよう宜しくお願いします。

最新記事(アメーバブログより抜粋)

  • こども庁創設にむけた思いをかたちにして

    ※自民党総裁選でも子どもの未来に関わる議論していただきたいです。(我々の活動を多くの皆様に知っていただくためにシェアもお願いします)先日、Children first 子ども行政あり方勉強会の地方議員連絡会の代表世話人の1人としてオンライでの参加となりましたが、「こども庁設置を求める要望書」を自民党本部「こども・若者」輝く未来創造本部 実現会議の座長である野田聖子代議士にお渡しをさせていただきました。こども庁設置については全国の多くの地方議会から意見書が提出されているだけではなく、我々も山田太郎…

  • 何故厳しいのかを認識することの方が重要だと思いす。

    (8月24日中日新聞朝刊)※それぞれ意見が違いますね先日、中日新聞の記者の方から横浜の市長選挙の大敗を受けて①「総裁選挙は衆議院選挙の前か後がどちらが良いか」②「衆議院選挙の顔」に菅首相がふさわしいかの2点についてのアンケートを答えた事が昨日の中日新聞朝刊に掲載されていました。私の回答はあくまで解散をするしないは総理が決めることとした上で、①については総裁は任期がある以上任期満了にともない通常通りフルスペックで総裁選挙はするべきで、菅総裁であれ、立候補を目指す方は立候補をされて議論を交わした上で…

  • 県内のコロナ禍の状況と、地元の花火大会の延期のご報告

    (実行委員会とボランティア、協賛をしていただいている皆さんのご理解に感謝です。)岐阜県のコロナの新規感染者の数が連日300名を超えていますが、岐阜県が現在、どんな状況なのかを写真にてご報告させていただく前に、昨日は地元長良で実行予定であったシークレット花火大会の延期に関するご報告を実行委員会の皆様とYouTubeの生配信という形で行わせていただきました。昨年は感染状況が現在のような状況ではありませんでしたが、70年以上続く長良川の花火大会の火を消さないために、また密を作らないために日時を公開しな…

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