「あなたと進める、地方が主役のまちづくり」をスローガンに活動しております。

岐阜県議会議員 長屋こうせいです

岐阜県議会議員 長屋こうせいです。

おかげさまで3期目の県議会議員として活動をさせていただいております。

その間の活動はフェイスブックや、ブログ等のSNSで日々発信中です。

その他にも紙面による活動報告を定期的に作成し発刊させていただいております。

私は県議会を身近で分かりやすくを基本として活動をしておりますので、このホームページや県政報告で皆様に議員や県議会、岐阜県庁を身近に感じていただければ幸いです。

岐阜県民の皆様の昨日より今日、明日より先が明るくなるように今後も活動してまいりますので皆様のご理解、ご協力賜りますよう宜しくお願いします。

最新記事(アメーバブログより抜粋)

  • 医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律

    『法律を知ってもらうためにシェア・拡散のご協力も願いします。』※参議院でもスムーズに可決しますように!!(そして多くの皆様にこの法律を知ってもらえますように)「医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律案」が今国会で成立する見通しです。(概要は別紙をご覧ください)現在、医療的ケア児やその家族に対する支援は「努力義務」であるため、支援について地域格差がうまれ問題となっています。この法案では「責務」として支援措置がなされるため、国・地方公共団体、保育所の設置者・学校の設置者による措置がなされ、…

  • 自分達がバスケ部の時はこんな日が来るなんて思わなかった。

    ※1週間経ったけど、感動が・・・誇れる後輩たちに感謝!!先日、母校である富田高校バスケ部が全国大会初出場の切符を手にしたニュースが地元紙で取り上げられました。僕自身は20年以上前に創部したばかりのバスケ部に所属をさせていただきましたが、当時は部員も少なく、地区大会で1勝出来続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

  • 子ども庁創設に向けて地方議員としてのお手伝い

    ※秘書の頃、野田聖子代議士が話していた事を議員になって関われるのが感慨深いです。子ども庁の創設は、私が秘書時代に野田代議士がその必要性を様々な場所で話をされていましたが、その子どもを中心に置いた社会づくりへの大きな一歩として、現在、⼀元的に⼦どもの⾏政を扱う⾏政組織「こども庁」の創設に向けた勉強会を山田太郎参議院議員、自見はなこ参議院議員を中心とした国会議員の先生方行っており、私は地方議員という立場で協力させていただけることに嬉しく思っています。野田代議士に手伝う事に対して報告をしたところ、「地…

お知らせ(トピックス)