お世話になった叔父を偲んで(叔父から教わったルーツ)

先日、祖父の代からずっとお世話になった叔父が亡くなりました。子供の頃、春のお祭りの日には叔父の家でご飯を食べ、夏は夏休みに従兄弟と叔父の家に泊まりに行き、秋は叔父の栗畑で姉たちと栗拾いをし、冬は叔父が獲った猪肉をもらいと、思い出がいっぱいある叔父が亡くなったのは本当にショックでなりません。初めて立候補した県議選でも自分の知り合いにたくさん声をかけてくれたりと、選挙でも祖父の代から親子共々助けてもらいましたが、そんな叔父が昔話してくれた祖父が村議会議員に立候補した時の事が今でも忘れられません。それは祖父や叔父が3続きをみる

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