1人の親として、また1議員として

コロナ禍においての2人の触れ合いが感慨深いです。(目立たないけど、県の宝である子供の生命守る政策の進捗)以前にもSNSでご紹介した私の長女は約700gという低体重で産まれてきました。現在、元気に小学3年生になった彼女が産まれた約10年前は、岐阜県の周産期医療体制も今ほど整備が進んでいませんでしたが、自分の子供がきっかけになり私自身も県政にて周産期医療体制の整備の必要性をお話続きをみる

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